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妊婦になったら、電磁波を防止しておなかの赤ちゃんを守る事を考えたほうがいいと思います。 でも、本当に電磁波の悪影響はあるのか? あるとしたら電磁波は防止出来るのか?を調べてみました。

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電磁波防止グッズを購入した方の口コミを見ると、「安心感が違う」「何かあってからでは遅いので購入した」という方が多いようです。
実験結果では電磁波防止グッズは電磁波をシャットアウトするというデータが示されているものの、使っている時にその効果が目に見えるわけではありません。
実際、私も、極端に電磁波過敏症のような症状があったわけではないので、電磁波防止グッズを使ったら頭痛が治まったといった体験はありません。

ただ、後になって「実は電磁波は先天性異常を引き起こす確率を高めます」と言われたのでは遅いと思うのです。
福島原発の事故でもそうですよね。
「直ちに健康被害は無い」と言っていたものが「即刻退避」と言われる。
安全と言われていた間に、被爆してしまった可能性もある訳です。
後になって癌を発症しても因果関係を認めてもらえなかったり、仮に因果関係を認めて貰えても、お金で健康は取り戻せません。

だから後悔しないように、今出来る事をしておいたほうがいいと思うのです。



今話題の電磁波防止グッズ【COSMOシリーズ】
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電磁波から身体を守るのは、現状では自己責任です。

何故なら、電磁波から身体を守る必要があるのかどうかすら、きちんと認識されていないことが多いからです。

送電線の近くに引っ越してから、どうも体調がすぐれないという声を聞いたことがあります。

実際、高圧送電線と白血病などの発症は因果関係があるという説が発表されています。

しかし、携帯電話やパソコンを使用した場合の人体への影響については、まだまだ公になる事が少ないように思えます。

これは単に、携帯電話やパソコンの使用が私たちの日常になってからまだ日が浅いという事に原因があります。

何十年もパソコンを使い続けた場合の、電磁波の身体への影響が、統計データとして取れていないということです。

でもそれは、問題がはっきりして大きくなる頃にはもう手遅れという可能性があるということですよね。

今までの薬害問題などもそうです。

電磁波が健康に影響を与える、電磁波によって身体が深刻なダメージを受けるという事がはっきりしてからでは、もう遅いのです。

今予防出来る事は予防しようという発想が大切だと思います。

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スウェーデンでは、子供が携帯電話を使うと、脳腫瘍にかかるリスクが4倍にもなるという研究結果が示されているそうです。

他にも、頭部や頚部の癌にかかりリスクが高まるという報告もあるようです。

子供の場合、発育途中という事で、大人に比べると影響を受けやすいという事があるのでしょう。

また、電磁波を出す機械は携帯電話だけではありません。

お腹の中にいる赤ちゃんの電磁波耐性は、大人は勿論、子供に比べても大幅に低いでしょう。

私たちが電子レンジを使ったりテレビを見たり、そうした何気ない生活をしている間にも、おなかの赤ちゃんは電磁波の影響を受け続けているのです。

親として、子供を電磁波から守る。

これは本当に私たちが考えなければならない事だと思います。

後になって後悔しないために。

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よく、電磁波を防止するグッズというのを耳にします。

実際の効果はどうなんでしょうか?

目に見えないものだけに、気休め程度の効果しか無い製品もありそうです。

私もそこは凄く気になったので、きちんと公的機関の証明や、試験データなどを公開している製品から選ぶようにしました。

きちんとデータを出しているところのものを見ると、明らかに電磁波防止効果はあり、これを着ける着けないでは大きな差があるように感じられました。

妊娠初期の場合などは特に、赤ちゃんへの影響が大きいそうです。

出来るだけ早く、電磁波を防止する対策を採られるほうが良いでしょう。

ちなみに、電磁波防止グッズで最も信頼性の高い製品というと、コスモガードエプロンなどを出している、この会社 のようです。

電磁波は全ての家電品から出ているそうですが、その強さはもちろん、製品によって差があるようです。

発生する電磁波が多い電気製品として誰もが思い浮かべるものに電子レンジがあります。

もちろん、電子レンジはかなりの電磁波を発生する機械なんですが、電子レンジだけ気をつけていればいいのかというと、そんな事はありません。

実際には、パソコンやエアコン、ドライヤー、ホットカーペット、電気毛布、洗濯機、ゲーム機、携帯電話なども、電子レンジに負けない、もしくはより多くの電磁波を発生しているのだそうです。

日本ではあまり問題視されていませんが、例えばイギリスでは携帯電話の電磁波の危険性についての認識が広く行き渡っており、16歳以下の子供には携帯電話の使用を控えさせるように、と政府が発表しているほどなのです。

イギリス人には危険だけど日本人には安全、なんてこと、あり得ませんよね?

日本では、危険性が科学的に証明されていないということで、このような発表がなされてはいません。

でも、危険性が証明される頃にはもう遅い、という結末もあり得ると思います。

そもそも、どこまでそれを実証しようとしているのかすら、疑問です。

やはり、自分の身は自分で守るしかないのだと思います。

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